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「うなぎが絶滅の危機」と言われてもなお、土用の丑の日ご予約承り中とか言ってるんだから。流通大手横並びで誰も止められないんだから「戦争は民衆が求めた」という発言には説得力ある気がしてくる。
世の中はどんどん便利になっているのだから、便利になった分だけ本来は楽をするべきなのだ。まずは週休三日を目指し、週休四日、五日と休みを増やしていって、最終的には一週間に一日だけはたらく、というように進んでいく。人類が進歩するというのは、本来こういうことなのではないかと僕は思う。
そういえば就活をして一番つらかったのは、目的がなければ働いてはいけないことだった。働くのは生活のためだと思っていたから不可解だった
ネットの揉め事は色々みてきましたけど、「“本当に独創的な発想”をできる人」「本気で変な人」は凄い少ないですね。大概は「人の癇に障る主張をしてるだけで、やってることはテンプレ」「単に知識が少ない(から自分のことを独創的と思ってる)」「単に文章が下手」「単に読解力が(略」「特技:逆張り」というのがほとんどで、ホンマモンはまず見る機会がないです。

(via otsune)

烏龍茶は胃を荒らす原因 
健康でいたいなら麦茶を飲め 

烏龍茶はカフェインが多く睡眠障害の元、胃を荒らす原因 
烏龍茶は油を除去する事から胃壁を削り胃を荒らす 
烏龍茶は中国製が多く残留農薬で毎年のように引っかかっている 
烏龍茶は食物から栄養を失う元 


烏龍茶はダイエットと健康にとってデメリットだらけ 
最悪胃癌になって死亡リスクを高める 
睡眠障害から疲労が溜まりどんどん寿命と健康が損なわれていく 

烏龍茶を日常的な飲料としてガブガブ飲む人は現地でもおらず 
烏龍茶は時々嗜む物である



87 :名無しさん@13周年 2013/09/12(木) 00:15:48.49 ID:dtEa8t0t0»85 
まあ、それいっちゃうと、紅茶は最悪だな 

お茶葉の熟成度 
緑茶<烏龍茶<紅茶 

「美術って、遊びを商売にしているようなものだけど、学校ではそんなに遊んでばかりいると教頭先生に叱られてしまうので、ちょっとは絵を描いてみようか」

とA4のコピー用紙を配る。

「さーて、紙はいきわたったかな?

 それでは、わけた紙にちょっと絵を描いてもらう。これから黒板に書く条件で描いてもらうぞ。」

と、以下を板書する。

  • 画材は何でもいい。鉛筆でもボールペンでもマジックでも、持っているものを適当に使うこと
  • ただし、紙を見てはいけない。下敷きにノート等を使い、机の下で描くこと。

「さあ、条件はこれだけ。とにかく、見ないで描けばいいということだ。

 では、この条件でこれから板書するものを描いてください。

 時間は3分。質問はなし」

と、モチーフを板書する。

  • 皿の上にリンゴがのっているところ

意味わかんねーよ、とか、時間が短すぎて描けねーよ、とかいう文句を聞き流して

「はい、じゃあはじめてー」


「よーし、そろそろ時間だね。はい、では紙を机の上に出してくださーい。

 ちょっと見回らせてもらおうかな・・・・・・」

ニコニコしながら自分で机をまわって、絵を見ていく。全員分をみたところで

「・・・・・・・うんうん、やっぱりねー」


「僕は毎年4月の初めの授業で同じことをやっていますが、今年もやっぱり、でした。では、何がやっぱりなんだと思いますか?」

「ほぼ9割以上の人が、丸い皿の上にリンゴひとつ、それを斜め上から見たところを描いていますね。僕は「皿の上にリンゴがのっているところ」としか書いていませんね。皿の形も、見る角度も、リンゴの個数も指定していません。」

「だいたい、クラスに数人くらい、少ないときは1人か2人は、真横から見たり、四角い皿を描いたり、リンゴを複数描いたりします。切ってウサギを作ったところを描いた人も過去にいましたよ」

「見ないで描けというのは、実は罠です。見ることができないと、かえって「上手く描こう」というほうに意識が向いてしまいます。そのために、美術にとって1番大切なことがおろそかになってしまう。美術にとって1番大事なことは、上手に描くことではないんです。」

「では美術にとって1番大切なことって何か。それは【ものの見方・ものの捉え方】なんです。特に10代のみなさんにとっては【自由にものを見る】ということが大切だと僕は思います。」

「さっきトランプ手品をやりましたよね。手品って、人間の視覚の構造を利用したり、人間の意識の自由を奪って騙すものなんです。」

「当たり前の丸い皿を、当たり前の角度から、とりあえず1つだけ描く。これって、全然自由がありません。上手に描こうということに意識を奪われてしまい、他のことを考えられなくなってしまったから、自由がなくなってしまったんです。皿の上にリンゴがのっているところを描くという、こんなシンプルなことですら、みなさんの自由は簡単に奪われてしまいました。」

「何かに囚われずに考えるとき、人間は自由でいられるんです。みなさんは、囚われずに考えてはじめて人間は自由になる、ということを今は大事にしてください。これは美術に限ったことではありません。数学も英語も国語も物理も歴史も、人間が自由になるために積み上げてきたものだと僕は思います。」

「自分で考えて自由になる、というのはとても気持ちのよいことです。美術というのは、そうした自由がそのまま大事にされます。こういう自由を愛する人は、きっと美術が好きになってくれると思います。」

「本当は、囚われる、ということも美術にとっては大切なことなのですが、それについては10年後にいっしょにお酒を飲むことがあったらお話しますね。」

「それではこれから1年間、僕と付き合ってください。ああ、つまらなかったら授業にでなくてもいいですよ。作品さえ出してくれれば、作品だけで成績をつけますから。しつこくいいますけど、他人の邪魔さえしなければ出席を含めた態度なんてどうでもいいんです」

(出典: valentinabyvalentino)

(出典: --mm--)

「ZIP」を観ていたら、犯罪学の教授が「不審者は見た目じゃわからないから『人間』に気をつけてもだめ。襲われやすい『場所』を避けること」といっていて、これはもっと強調するべきだと思いました。
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